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テレビ媒体

テレビCMの種類
番組提供CM   スポットCM

番組を提供する広告主がその番組中に挿入するCM。基本は2クール以上の契約で固定的・継続的な利用が主。 番組提供CMのメリットはクレジット※などによる番組内容との相乗効果や信頼感を醸成出来ます。

 

※提供クレジット テレビ、ラジオの番組で、番組を提供しているスポンサー(広告主)名を番組の前後に入れることをいう。これはセールス対象のCMタイムには組み入れられないとされている。

番組の合間を縫って複数の時間帯や曜日を組み合わせるCM。短期間の利用が主。スポットCMには番組と番組の間に放送されるスポット枠であるSBと 番組提供はしていないが、番組の中に設けられたスポット枠に放送されるスポット枠のPTの二つの手法があります。

テレビ媒体 5つの特性

1.説得性・訴求性   2.信頼性

テレビの最大の特徴は、映像と音声によって視聴覚を越え、味覚や嗅覚まで訴えられる点にあります。それにより商品の特性やサービスが正確に伝えられ、説得力をもつわけです。テレビCMの注目度が10年前に比べ格段にアップしており、他媒体に比べ商品についての記憶が強いのも、こうした特性から生まれます。

映像による表現の正確さに加え、媒体の公共性や放送基準によるCM表現のチェックシステムなどが、視聴者サイドにも浸透しつつあり、信頼性がアップしています。たとえば最近のFNS調査では、若い層を中心に新聞を上回るという結果が示されています。

 
3.親近性

視聴者のCMに対する親近感は商品や企業への親近感に転化するという効果を生んでいます。こうした効果も若い層ほど高くなっています。また、転化すると答えた人の割合が年々増えているのも注目されます。

 
4.強制性   5.話題性

番組を視聴していると、CMが自然に目や耳にとびこんできます。つまり新聞広告は普通は何気なく目に触れますが、テレビは否応なく、ある種強制的に目に触れてきます。特にCMの強い吸引力や、工夫された表現力によって、いつの間にか覚えさせてしまいます。

商品そのものの力、あるいはCMの訴求力にもよりますが、テレビ広告の場合、テレビ視聴時間の多さや視聴率の高さなどがあいまって、「話題性」で圧倒的な優位性をもっています。

視聴率からの視聴世帯・人数の推定

視聴率からは、「何世帯」「何人」が見たかを推定できます。
テレビ視聴イメージ画像

視聴率から「何世帯が見たか?」「何人が見たか?」を推定することができます。視聴世帯数・視聴人数を視聴率から計算する際には、調査エリア内の自家用テレビ所有総世帯数・4歳以上人口の数字を用います。

視聴率1%は何世帯?何人?

世帯視聴率からは、「世帯数」、個人視聴率からは「人数」が推定できます。ビデオリサーチでは調査エリア内世帯数及び人数を利用し推定を行います。ちなみに、世帯視聴率の数字をもとに「○○○万人が見た!」といったようなコメントは正しくありません。

 
  総世帯数 1%あたり 4歳以上 1%あたり
関東地区 17,366,000 173,660 40,412,000 404,120
※2008年10月現在
関東地区では
世帯視聴率1%=約17万4千世帯、個人視聴率1%=約40万4千人

テレビCM制作の流れ

1.

企業から弊社を通じて制作会社への制作依頼オリエンテーション

2.

プレゼンテーション

3.

企画、制作会社決定・正式発注

4.

テレビCMの放映エリア決定・放映日決定・制作開始

5.

テレビCM撮影・試写・スポンサーチェック

6.

テレビ局CM素材納品・CM放映

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